新着質問

  • CCS ラーニング

    エドテックとは何ですか?

    Education(エデュケーション)とTechnology(テクノロジー)を組み合わせた造語で、テクノロジーを用いて教育を支援するサービスのことです。教育の生産性を高めることができ、数ある教材の中から品質の高いものや自分に合ったものを、いつでもどこでも利用することができる技術です。

  • CCS ラーニング

    エドテックで、保育・教育はどのように変わりますか?

    インプット量、つまり情報や知識の量が各段に上がります。
    たとえば従来の学習の場合、研修会場に移動してまた戻ってくるだけで半日かかってしまいます。

    ところが、当社のCCSラーニングによる学習なら15分の動画視聴と10分程度の気づきを書くのみです。何度も繰り返し学習を進めることができるため、高い学習効果が期待できると同時に、時間や場所にとらわれず専門家の講義を視聴できます。

  • CCS ラーニング

    CCSラーニングだけを購入することはできますか?

    できます。1園あたり16,500円です。

  • CCS ラーニング

    どのような動画か知りたいです。サンプル動画はありますか?

    あります。ホームページに掲載していますので、ご覧ください。

  • CCS ラーニング

    新しい動画は今後も追加されますか?

    はい。今後も追加を予定しています。

  • CCS ラーニング

    動画は1本あたりどのぐらいの時間ですか?

    およそ約15分程度です。

  • CCS ラーニング

    どのようなカテゴリーがありますか?

    実践オンデマンドと座学オンデマンドがあります。

    実践オンデマンドは、当社グループで運営する保育園に在籍する1,000人以上の保育士の中から、それぞれのスキルに長けた人材を選抜し、教材としています。また、経験の浅い保育士とベテランのスキルの違いを分かりやすく解説し、より技術を身につけやすい内容になっています。

    座学オンデマンドは、「東京都保育士等キャリアアップ研修」の項目に基づいて、実際に東京都キャリアアップ研修を担当している専門講師が行っています。

  • VEVO

    VEVO(びーぼ)は何ができますか?

    登降園の記録と同時に子どもへのあいさつ、声かけのほか、今日の保育の活動とその子への感想(たとえば、今日、楽しかったかどうか等)を集計して、保育指導計画に反映することができます。

  • VEVO

    開発の経緯を教えてください

    当初は登降園のピークタイムを緩和するため、登降園の記録用として設置しました。その後、子どもへの声かけや子どもの関心を集計するインターフェースとして進化しました。

  • VEVO

    名前の由来は?

    先進性のある響きと、「ロボ」を組み合わせた名前とすることをコンセプトとして、さらに子どもに人気のある動物のくまをモチーフにしたロボットのイメージにふさわしいこと、字体のデザイン性などから絞り込み、「VEVO(びーぼ)」と名付けました。