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CCS+Proを中心とした3つの取り組みが第13回キッズデザイン賞を受賞しました。

株式会社 global bridge HOLDINGSが展開する、保育業務支援システムChild Care System+Pro(チャイルドケアシステム プロ、以下CCS+Pro)を中心とした

・保護者と保育士との会話を促す保育ロボット「VEVO(ビーボ)」

・子どもの午睡事故を減らすことを目的とし、保育士が行う午睡チェックとのダブルチェックで、より安全な午睡を目指す「VEVOのセンサー」

・保育施設と家庭をつなぐ連絡帳アプリ「れんらくノート」

の3つを連携させることでより高い保育環境の実現を支援する取り組みが第13回キッズデザイン賞を受賞しました。

キッズデザイン賞とは、子どもや子どもの産み育てに配慮したすべての製品・空間・サービス・活動・研究を対象とする顕彰制度です。

「子どもが安全に暮らす」「子どもが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という3つの目的を達成する製品・サービス・活動・研究などの中から優れたものを選出し、広く社会へ伝えることを目的に創設されました。

詳しくはこちらをご確認ください。