以下の『利用規定』に同意の上、フォームに必要事項をご入力・ご送信ください。

CCS NOTE無料キャンペーン利用規約

本利用規約(以下「本規約といいます)は、株式会社social solutions(以下「当社」といいます)が提供する連絡帳アプリ「CCS NOTE」(以下「本サービス」といいます)のご利用に際し、当社と利用者との間に適用されるものです。本サービス利用者は、本規約に同意した場合のみ本サービスを使用することが出来ます。利用者が本サービスを使用した場合は本規約に同意したものとみなします。

第1篇 無料キャンペーンの内容

第1条 (無料キャンペーンの適用範囲)

本無料キャンペーン(以下「本キャンペーン」といいます。)は、当社が提供する連絡帳アプリ「CCS NOTE」に対して、適用されます。

第2条(本キャンペーンの適用期間)

  1. 本キャンペーンの適用期間は、2020年4月30日から2020年7月31日までの3か月間とします。
  2. 適用期間中に当社指定の方法により申し込みをした利用者は、本キャンペーンの条件でサービスを利用することができます。
  3. 本キャンペーンの終了日時点で、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が解除されない場合、本キャンペーンを延長する場合があります。その場合。キャンペーンの終了時期に関しては、30日前までに当社より通知いたします。

第3条(利用料金)

本キャンペーンの適用期間中、次のサービスの月額利用料金が無料となります。
CCS NOTEご利用料金(月額3,000円・税抜)

第4条(利用規約の適用)

上記以外の事項については、すべて次の利用規約が適用されます。

第2編 CCS NOTE利用規約

第5条 (本契約の申込み )

  1. 申込者は、本サービスの使用の申込みの際、本規約を承諾の上、書面、web上の申込画面、電子メール又は郵送等の当社指定の申込方法により、当社所定の事項を当社に送付するものとします。
  2. 前項の申込みがなされた時点で、申込者は本規約の内容を承諾しているものとみなされます。

第6条 (申込みの承諾)

  1. 当社は、前条に定める申込みがなされた際、その内容を審査の上、申込みに対する承諾の可否を判断します。かかる判断は当社の裁量によるものであり、当社は如何なる場合にも申込みを承諾する義務を負わないものとします。
  2. 申込みに対する承諾は、申込者が指定した電子メール又は郵送等の手段により通知します。
  3. 当社は、承諾できない場合の理由について回答の義務を負わないものとします。

第7条 (本契約の成立)

本規約は当社から利用者へ電子メール又は郵送等の手段により URL 情報と ID・パスワード情報を発信した段階で本規約は成立するものとします。

第8条(ID・パスワード・本サービス及びサーバーの管理)

  1. 当社は、利用者の指定した電子メール又は郵送等の手段により通知することにより、利用者が本サービスを利用するうえで必要となる ID 及びパスワードを貸与するものとします。
  2. 当社は、利用者が指定した電子メール又は郵送等の手段により通知した場合、その誤送信・不到達等により生じた責任を一切負わないものとします。
  3. 利用者は、ID 及びパスワードを第三者に使用させ、又は、売買、譲渡若しくは貸与等してはならないものとします。
  4. 利用者は、ID 及びパスワードの使用及び管理に関して一切の責任を負うものとし、使用上の過誤又は第三者による不正使用等について、当社はその責任を負わないものとします。
  5. 利用者の ID 及びパスワードを用いて本サービスが使用されたときには、利用者自身による本サービスの使用とみなすものとし、利用者はその使用に係る一切の債務及び責任を負担するものとします。

第9条 (権利の譲渡等)

利用者は、本サービスを使用する権利を、第三者に譲渡、売買、名義変更その他担保に供する等の行為を行うことが出来ないものとします。

第10条 (登録情報の変更等)

  1. 利用者は、その氏名、住所、電話番号、電子メール又は郵送等の手段によりアドレスその他当社届け出ている事項に変更が生じた場合又は誤りがある場合は、当社所定の方法により直ちにその内容を当社に届け出るものとします。
  2. 当社は、前項の届出が当社に到達し、かつ、当社がその届出の事実を確認するまでの間は、これらの届出事項に変更がないものとして扱い、当社はこのことによって生じた損害について一切の責任を負わないものとします。

第11条 (禁止事項)

  1. 利用者は、本サービスを使用するにあたり、次の各号記載の行為を行わないものとします。
    1. 本サービスを複製し、第三者が利用出来るような形態でネットワーク上に置き、又は第三者に配信すること。
    2. 本サービスを改変し、リバース・エンジニアリング、逆コンパイル又は逆アセンブル等のソースコード解析作業を行うこと。
    3. 本サービス及び著作物に付された著作権表示を削除、変更等すること。
    4. コンピュータウイルス等有害なコンピュータプログラムの配布、フィッシング、存在が不確かなメールアドレス又は配信許可が取れていない顧客(未承諾広告等)への配信その他本サービスの安定的動作を妨げること。
    5. 送信メールのエラー比率が著しく高いメール配信。
    6. 当社又は第三者の著作権その他財産権の侵害に当たる行為。
    7. 当社又は第三者を誹謗中傷し又はその名誉若しくは信用を傷つけること。
    8. 個人情報の不当な取得、アクセス、利用、開示等、第三者のプライバシー、肖像権等の侵害に当たる行為。
    9. 営業妨害、虚偽情報の発信・流布その他、本サービスを利用する他の利用者、第三者若しくは当社に不利益を与える、あるいは与える危険性が高い行為。
    10. 無限連鎖講を開設し、又はこれを勧誘する行為。
    11. 第三者が嫌悪感を抱くメール(嫌がらせメール等)を送信する行為。
    12. 他人の設備の利用または運営に支障を与える行為。
    13. 他人になりすまして情報を送信もしくは表示する行為。
    14. いわゆるスパムメールまたは迷惑メールとされる不特定多数人に対し、受信者の承諾なく広告、宣伝、勧誘等のメールを送信する行為または疑わしき行為。
    15. メール受信者から当該メールの送信の中止を要求された後も、送信を継続し続ける行為。
    16. 選挙運動又はこれに類似する行為。
    17. 詐欺等の犯罪行為に結びつく、又は結びつく可能性がある行為。
    18. 性的、民族的、人種的その他の差別を助長するような行為。
    19. その他法令に違反し又は公序良俗に反する行為。
    20. その他当社が不適切であると判断する行為。
  2. 利用者が第1項に定める事由に該当する行為を行っている恐れがあると当社が判断するときは、本規約の解除、本サービスの利用停止その他当社が適当と認めるあらゆる措置を講じることが出来るものとします。

第12条 (本サービスの不保証)

  1. 当社は、本サービスの使用にあたり、ハードウェア、OS 等に関するスペックについて使用環境の推奨を行うことがあります。当社の推奨した使用環境(以下「推奨環境」という)以外で本サービスを使用した場合には、本サービスの機能の一部が使用出来ない場合、動作に不都合が生じる場合、通常予定される効用が実現出来ない場合等があります。推奨環境下においても、様々な事情により本サービスに前項に定める問題が生じる場合があり、当社は推奨環境下において本サービスの品質、機能等について如何なる保証をもするものではありません。利用者は、通信状況、通信事業者によるブロック機能、顧客のソフトウェア又はハードウェア等の様々な環境により配信(メール等)が遅延・不能となる場合があることを了承しており、これらにより生じた損害等について当社が責任を負うものではないことを異議なく了承しています。
  2. 当社は、以下の各号に定める本サービスの機能・性能のいずれをも保証しておらず、利用者はこれらにより生じた損害等について当社が責任を負うものではないことを異議なく了承しているものとします。
    1. 当社指定サーバーに保存されたデータが有効に保存されること(よって必要なデータは事前に印刷するなど利用者側で保管すること)。
    2. 利用者が当社指定サーバーに保存されているデータに有効にアクセスできること。
    3. 当社指定サーバーに保存され、また本サービスを利用した顧客への配信で不到達、延着、流失、消失、改ざん、コンピュータウイルスへの感染、文字化け等がないこと。
    4. その他当社が明示的に保証していない事項

第13条 (責任範囲)

  1. 当社は、本サービスにエラー、バグ等の不具合がないこと、若しくは本サービスが中断なく稼動すること又は本サービスが利用者及び第三者に損害を与えないことを保証しません。但し、当社は、その裁量により、当該エラー、バグ等の不具 合に対応するため、本サービスのバージョンアップの提供や問い合わせの受付等の連絡を行うことがあります。
  2. 当社は、本サービスが第三者の知的財産権を侵害していないことを保証しません。本サービスの稼動が依存する、本サービス以外の製品、ソフトウェア又はネットワークサービス(これらは第三者が提供する場合に限られず、当社が提供する場合も含みます)は、 当該製品等の提供者の判断で中止又は中断する場合があります。当社は、本サービスの稼動が依存するこれらの製品等が中断 なく正常に作動すること及び将来に亘って正常に稼動することを保証しません。
  3. 当社の損害賠償責任は、如何なる場合にも、 利用者に直接且つ現実に生じた通常の損害に限定され、その他の損害(派生的損害、逸失利益、特別損害、間接損害又は付随 的損害を含みますが、これらに限定されません)に関しては一切責任を負いません。また、当社の損害賠償責任は、利用者が 本サービスに関して支払うべき月額利用料3ヶ月分の合計額を上限とします。

第14条 (知的財産権の取扱い)

  1. 本サービスに関する著作権等の知的財産権は当社に帰属しており、著作権法及び著作者の権利その他の知的財産権に関する法令(以下「関連法令」といいます)によって保護されています。
  2. 本サービスは、本規約の条件に従って当社から利用者に対して使用許諾されるもので、本サービスの著作権その他の知的財産権は利用者に移転されません。
  3. 本サービスとともに利用者に提供されるロゴ、画像、マニュアル等の著作物(以下「著作物」といいます)の著作権その他の知的財産権は当社に帰属し、これら著作物は関連法令によって保護されています。利用者は本サービス及び著作物に関して適用される関連法令を遵守する義務を負います

第15条 (個人情報の保護)

  1. 当社は、個人情報保護法ならびに関係する法令等を遵守します。個人情報にあたらない形での外部提供を含み、マーケティング・統計データ等として個人情報を取り扱う場合があります。
  2. 利用者は本サービスを通じて当社のサーバーに登録する顧客情報等の個人情報の管理責任を負うものとし、必要な個人情報保護体制を整備した上で取り扱うものとします。
  3. 当社は、前項に定める個人情報の取扱状況につき、必要に応じて利用者に報告を求めることができるものとします。当社のサーバーに登録された顧客からの本人情報の開示、訂正、利用停止等の請求が当社にあった場合、当社からの通知により利用者がその対応を誠実に行うものとします。但し、対応に緊急を要する場合、もしくは当社又は当該顧客の利益のために必要と当社が認めた場合は、当社が直接当該顧客に対する対応を行うとともに、顧客情報の消去または利用停止の措置を行うことができるものとし、利用者はその対応結果に対し、何らの異議も述べないものとします。
  4. 利用者が本サービスを通じて保持する顧客情報に関して当社が有する権限は、顧客からの要請による削除及び利用停止の権限のみとします。

第16条 (反社会的勢力の排除)

  1. 当社及び利用者は、相手側に対し、下記の各号のいずれにも該当しないこと、及び今後もこれに該当する行為を行わないことを表明・保証します。
    1. 暴力団、暴力団構成員、暴力団関係企業もしくは関係者、総会屋、その他の反社会的勢(以下、「反社会的勢力」という。)であること。
    2. 役員または実質的に経営を支配する者が反社会的勢力であること、または反社会的勢力であったこと。
    3. 親会社または子会社(いずれも会社法の定義による、以下同じ)が前二号のいずれかに該当すること。
    4. 反社会的勢力との関係を有することを示唆して不当な要求をしないこと。
    5. 反社会的勢力を利用、関係していること。
  2. 当社及び利用者は、前項の定めを自己の取引先にも遵守させるように努めます。
  3. 当社及び利用者は、相手方が違反していると合理的に判断した場合は、何らの通知、催告をすることなく、全ての取引及び契約を解除することができます。
  4. 前項に基づき取引及び契約の全部または一部を解除された場合、解除側は当該解除を理由とする一切の損害賠償義務を負担しない。また、当該解除によって解除側に損害が生じた場合は、相手方に対してその損害の賠償を請求できるものとします。

第17条 (本契約の解除)

  1. 当社は、利用者が以下の各号のいずれかに該当すると判断した場合、利用者への事前の通知又は催告を要することなく、本契約の全部又は一部を解除することが出来るものとします。
    1. 申込みに際して提供した情報に虚偽の事実があった場合
    2. 差押、仮差押若しくは競売の申立があったとき又は公租公課の滞納処分を受けた場合
    3. 破産手続開始、会社更生手続開始若しくは民事再生手続開始の申立があったとき又は信用状態に重大な不安が生じた場合
    4. 解散の決議をした場合又は事業の全部若しくは重要な一部を停止した場合
    5. 監督官庁から営業許可の取消、停止等の処分を受けた場合
    6. 本規約のいずれかに違反した場合
    7. 本契約を履行することが困難となる事由が生じた場合
    8. 背信的な行為があった場合
  2. 前項に基づく解除が行われた場合でも、利用者は本契約の料金、その他本規約に基づく一切の料金の未払いがある場合はこれを支払い、当社はこれらの返還をしないものとします。

第18条 (利用者の責任)

  1. 利用者は、本サービスの使用に関して第三者に損害を与えた場合、又は第三者からクレーム等の請求を受けた場合、自己の責任と費用をもってこれを処理し解決するものとします。利用者が、本サービスの使用に関連して、第三者から損害を被った場合、又は第三者に対してクレーム等の請求を行う場合においても同様とします。
  2. 本サービスを利用して利用者が提供し又は送信する情報については利用者が責任を負うものとし、当社はその内容等について如何なる保証も行わず、また、それに起因する損害についても如何なる責任も負わないものとします。
  3. 利用者は、本サービスを利用して行う送信データのバックアップ及びコンピュータウイルス等有害なデータに対する対策を自らの費用及び責任で行うものとし、当社はこれらについて如何 なる保証も行わず、また、それに起因する損害についても如何なる責任も負わないものとします。
  4. 利用者が故意又は過失により当社に損害を与えた場合、当社に対して当該損害の賠償を行うものとします。

第19条 (データの削除等)

  1. 当社は、次の各号のいずれかに該当すると当社が判断した場合、当社所定のサーバーに保存、登録されている顧客情報その他の各種データの一部又は全部を当該サーバーから削除することができるものとします。
    1. 本契約期間が終了した場合(その終了原因の如何を問いません)(よって必要なデータは事前に印刷するなど利用者側で保管すること)
    2. 保存・登録データが当社所定の容量又は保存期間を超えた場合又は超えるおそれがある場合)
    3. 火災・地震・洪水等の天災、戦争、動乱、騒乱等の事変、停電その他の不可抗力が発生し、又は発生する恐れがある場合)
    4. その他当社のシステムの円滑な運営を維持するためにやむを得ず行う場合)
    5. エラーメールアドレスや著しくメール配信に負荷を与える顧客情報が存在する場合)
  2. 本サービスの利用データのバックアップが利用者の責任で行われることに鑑み、当社は如何なる場合においてもデータの削除又は消去等によって生じた利用者又は第三者の損害につき、一切責任を負わないものとします。前項各号のいずれかに該当する場合により生じたデータの削除又は消去等についても同様とします。

第20条(サービスの停止)

  1. 当社は、次の各号のいずれかに該当すると当社が判断した場合、利用者による本サービスの利用を停止することができます。
    1. 火災・地震・洪水等の天災、戦争、動乱、騒乱等の事変、停電その他の不可抗力が発生し、又は発生する恐れがある場合
    2. 本サービスに関連するシステムの保守のために定期的又は緊急に行う場合
    3. 本サービスに関連するシステムの異常、故障、障害その他本サービスの円滑な利用を妨げる事由が生じた場合
    4. その他当社のシステムの円滑な運営を維持するためにやむを得ず行う場合
  2. 当社は、利用者が本サービスを全く使用できない場合が生じ、かつ、それが 24 時間以上継続した場合、利用者の請求に基づき、利用不可能であった時間(1 時間未満切捨て)について、1 日毎に当社の定める月額利用料を日割りで算出した額(小数点以下切捨て)を利用者に返却します。但し、利用者は当該請求をなしうることとなった日から 10 日以内に当該請求をしなかった時はその権利を失うものとします。また、当社は本サービスの利用停止に関し、本条に定めるほか如何なる責任も負わないものとします。

第21条 (プレスリリース、利用事例)

当社は、利用者による本サービスの利用に関して、プレスリリース、営業用資料、ホームページへの掲載により公表することが出来るものとします。(ご利用事例への記載)但し、利用者が別途当社に申入れ、双方協議の上、別途合意した場合はこの限りではありません。

第22条 (契約終了後の措置)

  1. 本契約が終了した場合、終了原因の如何を問わず、利用者が本契約が終了した日から 1 か月以内に利用者のデータを廃棄するものとします。
  2. 利用者は、本契約の終了時期及び終了原因の如何を問わず、当社に対して本契約の料金、その他本規約に基づく一切の料金の返還を求めることは出来ないものとします。

第3篇CCS NOTEサポート利用規約

第23条 (本規約の目的)

本規約は、当社が提供する連絡ノートアプリ「CCS NOTE」の利用者にサポート(以下「本サポート」の内容を定めたものです。

第24条(提供サービス)

本サービスで提供するメニューは専用メールアドレスにて質問を受け付け、これに回答することによりサポートを行います。

  • ・CCS NOTEの操作に関すること
  • ・タブレット端末操作に関すること
  • ・PCの操作に関すること

第25条(本サービスの提供範囲)

当社は、契約者から要請があったときは、別に示す機器、ソフトウェア及びサービスについて(サポート対象機器、ソフトウェア及びサービスとサポート範囲)、本サービスを提供します。

第26条(提供区域)

本サービスは、日本国内のインターネット通信が利用可能な区域で提供します。

第27条(免責事項)

  1. 当社は、契約者からの問合せを遅滞なく受け付けることを保証するものではありません。また、不在等により定期的な連絡を完了できない場合があります。
  2. 当社は、本サービスの提供をもって、契約者の問題・課題等の特定、解決方法の策定、解決又は解決方法の説明を保証するものではありません。
  3. 本サービスは、メーカー、ソフトウェアハウス及びサービス提供事業者が提供する正規サポートを代行するサービスではありません。問合せの内容によっては、問合せの対象となる機器、ソフトウェア、サービスをそれぞれ提供するメーカー、ソフトウェアハウス、サービス提供事業者のホームページを紹介することや、それぞれに対して契約者自身で直接問合せすることを依頼するに留まる場合があります。
  4. 当社は、オペレータの説明に基づいて契約者が実施した作業の内容について保証するものではありません。
  5. 当社は、オペレータの説明に基づいて契約者が実施した作業の実施に伴い生じる契約者の被害について、一切の責任は負いません。
  6. 契約者が本サービスの利用により第三者(他の契約者を含みます。)に対し損害を与えた場合、契約者は、自己の責任でこれを解決し、当社にいかなる責任も負担させないものとします。
  7. サイバーテロ、自然災害、第三者による妨害等、不測の事態を原因として発生した被害については、本規約の規定外の事故であることから、本サービスの提供が困難な不可抗力とみなし、当社は一切責任を負いません。(サイバーテロとは、コンピュータ・ネットワークを通じて各国の国防、治安等を始めとする各種分野のコンピュータ・システムに侵入し、データを破壊、改ざんするなどの手段で国家又は社会の重要な基盤を機能不全に陥れるテロ行為をいいます。)
  8. 当社は、業務の遂行上やむを得ない理由があるときは専用電話番号を変更することがあります。この場合、当社は、あらかじめそのことを契約者に通知します。
  9. 当社は、本サービスの提供をもって、インターネットへの接続、メールの送受信、パソコン周辺機器の利用、ウィルスの完全な発見及びその駆除、ソフトウェア(ドライバソフトウェア及びファームウェア等を含みます。)の完全なインストール、アップグレード、アンインストール又は契約者のデータの完全なバックアップ 及びその移行等を保証するものではありません。
  10. 当社は、契約者が当社所定の書面(電子媒体のものを含みます。)に押印又は署名する(電気的操作による確認作業を含みます。)ことにより本サービス提供の完了を当社が確認した後は、当社の設定した内容等を保証しません。
(サポート対象機器、ソフトウェア及びサービスとサポート範囲)
1.機器
  1. サポート対象
    • ・タブレット端末
    • ・パソコン
    • ・スマートフォン
  2. サポート内容
    • ・CCS NOTE操作設定、インターネット回線接続設定、パソコン等のネットワーク接続、初 期設定、及び付属マニュ アルに記載された基本的操作方法
    • ・タブレット端末については、インターネット回線とのWi-Fi接続設定、及び別に定めるアプリケーション設定のみ
2.ソフトウェア
  1. 主なサポート対象
    • ・CCS NOTE
    • ・オペレーションシステム(Windows、MACOS、Android、iOS)
    • ・ブラウザ・メーラ
  2. (2)サポート内容
    • ・CCS NOTEにおけるインストール、初期設定、基本的な操作方法